Erik Satie《二つの夜の夢》
F.Kleynjans 《La_Mignonnette》
貴志 康一作曲/Jun-Tさん編曲《風雅(みやび)小唄》

2007-09-26

曼珠沙華:今日の誕生花(9月26日)。花言葉:感謝



「曼珠沙華」は梵語で「天上の赤い花」という意味。秋のお彼岸の頃に咲くので「彼岸花」。「死人花」や「とうろうはな」と悲しげな別名もあります。

11 件のコメント:

  1. こんばんは。
    天上の赤い花とは良い名前です。
    こういう撮り方が有るのですね。
    勉強になりました。
    このお花すごいですよね、彼岸花と云われるとおりちゃんとお彼岸に咲くのですもの
    感心しちゃいます。

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  2. おおっ、ここでも逢えましたね!
    まさに色々な方のところで炎上中ですね♪

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  3. 舞のおかあさん、こんばんは。
    天上の赤い花の名前があるとは知りませんでしたね。この名前の方がいいですよね。彼岸花とはよくつけたもんです。ほんとその時期になると急に咲き出しますから。

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  4. 凪々さん、こんばんは。
    時期的に多いですね。周りに一杯咲いているですね。正しく真っ赤に炎上中です(^o^)。

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  5. 燃えるような真っ赤な曼珠沙華に
    心がドキドキする思いです…^_^;
    なんてきれいな色合いでしょうか。
    ウチが見てきた花は朱色がかって
    いました。
    この花が咲くと、秋は一気に加速
    し始めるようですね。

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  6. 風恋さん、こんばんは。
    ありがとうございます。この赤い色は遠くからでも映えてよく目立ちますね。まだ群生のを見てないので、一杯咲いてるところを見てみたいです。

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  7. 曼珠沙華の花!って感じですね。
    こういう撮り方も、参考になりました。
    (ようやくコメントできるようになりました。)

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  8. akkoさん、こんにちは。
    ありがとうございます。お手数をお掛けしました。これからもよろしくお願いします。

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  9. はじめまして。「あし」から来ました。
    僕も今日雨の中、埼玉の巾着田で"曼珠沙華”を見きました。僕は初めて見ましたが、とってもきれいですね。

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  10. dreamraftさん、こんばんは。
    寄って頂き、嬉しいです。京都へよく行かれるようですね。わたしは京都では在りませんが、奈良県に子供の頃から永く住んでいました。今は千葉です。わたしも写真ブログなんで寄らせてもらいます。

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  11. “曼珠沙華、散るや赤きに耐えかねて”という俳句どなたの作でしょうか、歌人の馬場あき子さん?どなたかご存知のかたいらっしゃいませんか。好きな句なのですが

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